HOW TO USE


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FOR MUSICAL INSTRUMENTS

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ウクレレビルダー三井達也氏が主宰する「ukulele studio 七里ヶ浜」を訪ね、七里ヶ浜やウクレレのお話、またウクレレのお手入れに愛用していただいているFARADAY蜜蝋ワックスについてのお話をお伺いしました。

 

 

 

 

 

 

「ukulele studio 七里ヶ浜」は、鎌倉、七里ヶ浜にあるハンドメイドのウクレレ工房と、ウクレレ教室のウクレレ専門ショップです。

 

ベランダから湘南の海を眺めることが出来る2階のウクレレ教室は、ハワイを思わせるゆったりした時間が流れる素敵な空間。
ここで生徒さんたちがコーヒーを飲みながら、サロン形式でゆっくりとレッスンを受けられているようです。
教室の壁には、三井氏が手掛けられた様々な形のウクレレがずらりと並べてあり、教室の雰囲気を盛り上げています。
氏のウクレレは、メイドイン鎌倉らしさを出すために、その装飾に箱根の寄木細工を取り入れたものや、鎌倉彫の漆塗りをほどこしたものもあるそうです。
大人気で、オーダーはなんでも3年待ちだとか。長く待ってでも手に入れたい逸品なのですね。

 

1階のウクレレ工房にもお邪魔しました。
様々な工具に囲まれたデスクで、出来上がったウクレレのフレットに仕上げの蜜蝋ワックスを塗る三井氏。
愛用いただいているFARADAY蜜蝋ワックスについても、お話を伺いました。
「FARADAY蜜蝋ワックスは塗ると潤いが長持ちします。弾いても滑りがよくて、とても気に入っています」とのこと。
FARADAYの製品が三井氏の素敵なウクレレ作品の一助になっている事に、とても感激しました。

 

ukulele studio 七里ヶ浜 https://ukulelestudio.jp
インタビュー動画もぜひ御覧ください。

 

 

 

 

FARADAY蜜蝋ワックス

 

FARADAY蜜蝋ワックス

最高級のオーガニックの蜜蝋に、ホホバオイルの中でも最高級と言われるオーガニックのゴールデンホホバオイルを調合したFARADAYの蜜蝋ワックスは、保湿効果やカビ対策にも効果のある万能ワックスです。

ワックスの伸びも良く、オイル独特の嫌な香りも残りません。 塗った後も木の呼吸をさまたげませんので、自然の木の持つ艶やぬくもり、優しい肌触りをお楽しみいただけます。

大切な楽器や家具、鞄や靴などの革製品、鉄製品のメンテナンスにお気軽にご利用下さい。

成分は天然素材のみで、合成物や鉱物油は一切使用しておりません。 その高い安全性から、小さなお子様やペットのいる環境でも安心してご利用いただけます。

 

 

 

【使用方法】

  1. 装の前に汚れをきれいに落として下さい。
  2. ワックス用と乾拭き(磨き)用の布は、それぞれご用意下さい。
  3. 布に適量のワックスを取り、よく伸ばします。
  4. ムラが出ない様に薄くまんべんなく塗ります。
  5. その後、乾いた布で直ぐに乾拭きを行います。
  6. 塗り直しは、乾燥が気になったり艶が無くなってきたタイミングを目安に行って下さい。

 

※5g(小さじ1杯)でギターの指版(フレット)1本の面積を塗る事が可能です。(おおよその目安になります。)
ギターやウクレレを磨く際には、直接、ワックスを指に塗り、指版(フレット)を優しく塗り上げて下さい。

 

 

【ご注意】
天然素材の蜜蝋ワックスは、ケミカルな化合物には浸透いたしませんので、化学塗装や化学ワックスを利用した木製品には、ご利用頂けません。

 

 

 

 

最高級のオーガニックの蜜蝋を原材料としたFARADAYの蜜蝋ワックスは、無垢の木目が鮮やかに浮き出て、木製品の美しさを最大限に引き出すことが出来る天然素材塗料です。

 

塗った後も木の呼吸をさまたげませんので、自然の木の持つ艶やぬくもり、優しい肌触りをお楽しみいただけます。 木製品・無垢の床などのメンテナンスにお気軽にご利用下さい。

 

成分は天然素材のみで、合成物や鉱物油は一切使用しておりません。

その高い安全性から、小さなお子様やペットのいる環境でも安心してご利用いただけます。
使用方法は簡単ですので、是非ご家族一緒に楽しみながらワックス塗りを体験してみて下さい。

 

 

 

【使用方法】
木材の材質により変わりますが、10g(大さじ1杯)で約1㎡、100gで約10㎡、広葉樹100%とすると、杉が70%、ヒノキ、パインは90%程度の面積を塗る事が可能です。(おおよその目安になります。)
 

  1. 塗装する周辺を養生します。壁紙や漆喰などに付くとシミになりますのでご注意下さい。
  2. ワックス用と乾拭き(磨き)用の布は、それぞれ塗る範囲によって数枚ずつご用意下さい。
  3. スポンジや布に10gほどのワックスを取り、よく伸ばします。
  4. 床の奥から手前に、約1㎡ほどを目安にムラが出ない様に薄くまんべんなく塗ります。 ⑤
  5. の都度、乾いた布で直ぐに乾拭きを行います。
  6. これを繰り返し行います。
  7. 半日程度乾燥させ、最後にもう一度、全体を乾拭きします。
  8. 塗り直しは、撥水性が弱くなったタイミングを目安に行って下さい。

 

 

HOW TO USE

 

【ご注意】
このワックスは室内専用で土足厳禁です。
天然素材の蜜蝋ワックスは、ケミカルな化合物には浸透いたしませんので、化学塗装や化学ワックスを利用した木製品には、ご利用頂けません。
 
※木製品にも同様の方法でご使用下さい。

 

 

 

BEESWAX CANDLE

 

最高級のオーガニックの蜜蝋を原材料としたFARADAYの蜜蝋キャンドル。

 

蜜蝋の炎は限りなく太陽に近い色と言われ、パラフィンなどの石油由来のキャンドルと違い燃焼時間も長く、すすは殆ど出ず、ほのかに蜜蝋独特の甘い香りが広がります。
さらには空気を浄化するマイナスイオンを発生すると言われています。

 

黄金色をした太陽のような暖かい濃いオレンジの灯り、ゆらゆらと揺れる古代からの恵みを灯してはいかがでしょうか?

 

 

 

【使用方法】

  1. ラベルなどを全てはがし、キャンドルの埃や燃えカスなども、きれいに取り除いてください。
  2. 耐熱皿等の上に置き、芯は5mm程度の長さにカットし、まっすぐに立て、芯の根元からロウを溶かすように点火して下さい。
  3. 芯が長すぎて炎が大きくなったときは、一旦火を消してハサミなどで切ってください。
  4. 燃え方が片寄らないよう、芯は常に中央に保つようにします。
  5. 大きなサイズのキャンドルは周囲を残しながら燃焼していきます。
    その状態で火を灯すと、ロウの壁を通した柔らかな灯りが楽しめます。
  6. キャンドルを消す時はキャンドルツールやピンセットなどを使い、溶けたロウの中に芯を浸して消すと煙やすすが出ません。消した後はすぐに芯をまっすぐ起こしておくと、再点火しやすくなります。

 

 

【ご注意】
火がついたキャンドルのそばを絶対に離れないでください。
燃えやすい物の側や溶けやすい物の上などでは使用しないでください。
風が吹くところや不安定な場所では使用しなでください。
火の取扱いや火傷には十分ご注意ください。
使用中や火を消した直後はロウや芯に絶対に触れないでください。
就寝前には必ず消火を確認してください。
直射日光が当たる場所や高温多湿の場所で保管、使用しないでください。

 

 

 

 

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